「2億4千万の瞳」を第2回 江南紅白歌合戦のオープニングでお披露目します。

今日のお昼はシンガー歌謡体操。
「めだかの学校」、「恋の季節」、「2億4千万の瞳」の振り付けを行いました。
「2億4千万の瞳」は、12月15日(木)開催の江南紅白歌合戦のオープニングでお披露目します。

「2億4千万の瞳」の振り付けを行っているところ

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エンカプロは、みんなで作ろう演歌・歌謡曲情報誌「月刊エンカプロ」の普及を目指して取り組んでいます。

みんなで作ろう演歌・歌謡曲情報誌「月刊エンカプロ」の普及を目指しています。
「月刊エンカプロ定期購読のお願い」の手紙を添えて「月刊エンカプロ」のサンプルを、例えば150店のカラオケ喫茶に送付しますと、定期講読を申し込まれる方は10店ほどです。中には「送らないで下さい!」と電話がかかってくるお店もあって、ショックを受けることもしばしばですが、負けてはいません。結局のところ電話をかけて勧誘しないとなかなか定期講読していただけるまでには至りませんが、今月は北海道に、来月は青森県にサンプル送付と計画を立てながら、地道に購読者を増やしていきたいと考えています。

月刊エンカプロ2016年8月号

「月刊エンカプロ」の投稿原稿は下記の内容でご利用いただけます。
新曲CDのご案内、キャンペーン・歌謡祭の活動報告、歌唱指導講座、イベントのご案内、カラオケ喫茶やカラオケ教室のご紹介、カラオケ大会の結果報告、アーティストや作詞家、作曲家のご紹介 etc

【原稿送付先】
〒483-8222 愛知県江南市赤童子町藤宮41番地
TEL:0587-53-5124

● 電子メールで投稿される場合は、pdfファイルでお願いいたします。
  送り先メール:fujimix@me.com
● 原稿には投稿者名、投稿者連絡先を必ず明記して下さい。全ページ:フルカラー
● 投稿掲載者の方には、出来上がった「月刊エンカプロ」を3冊お届けします。
● 原稿は常時受付します。毎月20日〆で20日を過ぎて届いた原稿は翌月号の「月刊エンカプロ」に掲載します。

詳細は下記のホームページをご覧下さい。
http://enkapro.me/magazine/8.html

雑 誌 名 :みんなで作ろう演歌・歌謡曲情報誌「月刊エンカプロ」
販売価格:100円(税込み)
発行部数:2016年7月時点では2,000部ですが、目標10,000部目指しています。

【掲載料金】
○ A4サイズまるまる1ページ21,600円(税込み)
(参考)A4サイズ:巾 21.0センチ×高さ 29.7センチ
○ A4サイズの半ページ10,800円(税込み)
○ A4サイズの4分の1ページ5,400円(税込み)
(注意)A4サイズの8分の1サイズをご希望の場合は、どなたかを見つけて、2人分で原稿を作成して送付下さい。弊社では5,400円の原稿から注文を承ります。
○ 表紙32,400円(税込み) 巾 21.0センチ×高さ 18.5センチ

【お支払い方法】
投稿原稿が掲載された場合には、郵便局払込票と請求書を同封して「月刊エンカプロ」を3冊配送しますので、お手元に「月刊エンカプロ」が届きましたら、郵便局で、あるいは請求書にご案内の銀行口座にお振り込み下さい。

(注意1)投稿原稿は雑誌掲載の有無に関わらず、返却いたしませんので、ご注意下さい。
(注意2)投稿原稿は掲載できない場合があります。

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熊本震災復興支援チャリティー 第2回江南紅白歌合戦のご案内

2016年12月15日(木)、午前10時より江南市民文化会館で第2回江南紅白歌合戦を開催します
カラオケ大好きな出場者を一堂に集め、紅組と白組に分かれて勝負を競いますが、審査員は、会場の皆さんです。プログラムの中にある採点シーツで鉛筆を走らせながら採点していただきます。紅白の勝敗は、会場の皆さんの採点に委ねられます。
江南市をあげての盛大な歌謡祭にしてまりたいと思います。
ぜひ一人でも多くの皆様に参加していただきますようお願い申し上げます。

特別ゲスト:椎名佐千子
紅白ゲスト:ひなたみな、後藤隆
舞ゲスト:桜庭翔華

【予選会のご案内】
8月24日(水)、9月3日(土) 会場:カラオケ シンガー(愛知県江南市)
参加費:2,000円

熊本震災復興支援チャリティー 第2回江南紅白歌合戦のご案内

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第2回 江南紅白歌合戦の予選会を行いました。2016年7月21日(木)

本日は、第2回江南紅白歌合戦の予選会をカラオケシンガーで行いました。
大きなトラブルもなく無事に終わって安堵しています。
参加者の皆さんは、どなたも真剣に勝負に挑んでいましたよ。
予選会に関しては、「やらない方が良かったのに」との批判もありましたが、今日、実際に行ってみると、皆さんとの交流が深められましたし、審査員の先生方も、本番の審査がやりやすくなるので、予選会を実施して良かったと思いました。
今は7月で、時期的に早い気もいたしますが、今から江南紅白歌合戦の機運を高めていくことは大切だと思います。今日を機会に8月24日、9月3日の予選会での参加者が徐々に増えていくことを期待したいと思います。
写真は、「月光仮面は誰でしょう」を歌う大薮さん、「陽が昇る」を歌う則武さん、「おはん」を歌う曽和さん、皆さんを講評する鈴木浩樹先生

「月光仮面は誰でしょう」を歌う大薮さん

「陽が昇る」を歌う則武さん

おはん」を歌う曽和さん


講評する鈴木先生

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イギリスに旅行に出かけている友人から「電子書籍版の月刊シンガープロでたよ」と連絡が入りました。

今、イギリスに旅行に出かけている友人から「電子書籍版の月刊シンガープロでたよ」とラインで連絡が入りました。
月刊シンガープロ2016年8月号の表紙がねずみ色なのが気になりますが、イギリスでも見れることが、これで確認できました。
カタカナの「シンガープロ」ではなく英語の「singer」でヒットすれば、購読者が増えるかも知れません。
外国の方にも日本の演歌・歌謡曲に関心を持って頂けたらと、切に願います。

イギリスで電子書籍版の月刊シンガープロを検索

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「どんな歌い手なのか」をスマートフォンなどでネット検索される方が一杯います。

盆踊りなど地区の行事に歌手をお招きすると、「どんな歌い手なのか」をネットで調べる人がいます。もし、ネット上でその方の情報が見つからないと、「二流の歌手ではないだろうか?」と思い込む方もいるようです。これでは、どんなに歌が上手くても評判を落とすことになるので損をしていることになります。地元で活躍している年輩の歌手の方はネットにうとくて、ホームページを作ろうともしないし、「歌さえ上手ければ口コミで評判が伝わるからいいや」とネットを軽視している方がいます。でも今や、スマートフォンなどで誰でも簡単にネットできますから、少なくとも、出身地はどこで、どんな歌を歌っている歌手なのかをネット検索したときに見つかるようにしたいものです。
自らの宣伝になって心苦しいですが、「シンガープロ」のホームページでは歌手の方々の情報を掲載しています。10,800円かかりますが、無期限で、プロフィール、経歴、ディスコグラフィー、問い合わせ先等の情報をご案内できますので、ご利用いただければ幸いです。
facebook、twitter、ブログ等にも跳ぶようにリンクも張りますし、出身地、カテゴリー、楽曲名などからも検索できるシステムになっています。

http://singerpro.me

アーティスト情報サンプル

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